イベント情報

HICPM 4月 月例セミナー開催ご案内

掲載日2011 年 2 月 28 日

HICPM 4月月例セミナー(4月7日木曜日)

セミナーのテーマ:リースホールドによる「三種の神器」による住宅地経営

1.セミナーの趣旨・目的

欧米のように「住宅を所有することで長期預金以上に住宅資産価値が向上す    る」住宅地経営の原点であるエベネツアー・ハワードによる「ガーデンシティ」              を活かした日本における取り組み事例「荻の浦ガーデンサバーブ」を教材に、    リースホールドによる住宅地開発の取り組み方と利益を説明する。

また、工務店の期間利益を最大にするCM(コンストラクションマネジメントと  いう建設業経営管理技術とその活用方法を説明する。

2.開催日時、場所

日時:4月7日(木曜日)午後1:30-17:30

場所:特定非営利活動法人住宅生産性研究会(HICPM)会議室

住所:千代田区飯田橋2-13-3、仁藤ビル2階)

3.参加費用(事前予約し、当日支払い)

一般:受講料は、テキスト代(15,000円)のみ、

会員:受講料は、テキスト代(10,000円)のみ、

(テキスト保有者:受講料と当日資料代を含む)

一般:5,000円、HICPM会員:3,000円

4.申込方法

電話:03-3230-4874

FAX:03-3230-2557

めーる:info@hicpm.com

5.セミナーのやり方

映像(写真及び図面)を活用して説明し、基本的な講義と合わせて、受講者の              質問を中心に双方向の質疑応答方式で、参加者の疑問に答えることに重点を置  く。事前に質問を受け付ける。

6.セミナーの壷

(1)日本の定期借地とリースホールドの基本的違いは何か。

(2)リースホールドが居間話題になっている社会的要請とは何か。

(3)ハワードによるガーデンシティの住宅地経営とは何か。

(4)住宅購入者、工務店、地主と社会にとっての利害得失


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