2013 7月

HICPMメールマガジン第518号(平成25年7月29日)

HICPMメールマガジン第518号(平成25年7月29日) 皆さんこんにちは ホームビルダー研究会定例会 先週7月23日、「ホームビルダー研究会第5回定例会」が開催されました。滋賀県野洲湖都コーポレ-ションでその営業所、 [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 26 日

HICPMメールマガジン第517号(平成25年7月22日)

HICPMメールマガジン第517号(7月22日) 皆さんこんにちは 先月HICPM理事の谷口さんが金丸さんとご一緒に上京され、金丸氏の協力を得て創設された住宅建設会社・アービスホームの事業とその経過、HICPMの活動を通 [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 22 日

景観デザイン重視の住宅地開発視察研修会(千葉)=第56回国内住宅デザイン・街並み研修会=

ハウスメーカーは、かつては港北ニュータウンの建売住宅地で見るように、「差別化」といって「相隣の宅地に建てられる住宅との違い」を「優劣」として宣伝し、競争してきました。しかし、結局、差別化の競合は「どんぐりの [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 16 日

オープンハウス・ロンドン2013と英国建築・住宅地開発視察ツアー

<企画主旨> 英国の「ガーデンシティー」の理論と実践は、20世紀から現代にまで引き続き住宅取得者の資産形成を実現する街造りの思想と実践例として、世界の都市開発の基本的なあり方を示してきた。ハワードによるレッチワース・ガー [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 16 日

米国リモデリングとニューアーバニズム視察ツアー<NAHBリモデリングショー/ケントランドTND開発/ボストンの住宅リモデル>>

<企画主旨> 米国では全住宅流通中、既存住宅は75~80%にのぼり、リモデリングは資産価値の持続には必要不可欠のものになっています。今回は、NAHBのリモデリングショーにあわせて、100年以上経過した優れた住宅と住宅地を [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 16 日

HICPMメールマガジン第516号(7月15日)

HICPMメールマガジン第516号(2013年7月15日) みなさんこんにちは 今回は、住宅デザイン教育をHICPMが進めてきた歴史経緯についてご説明しようと思います。 先週は2つのデザイン研修セミナーを実施しました。G [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 16 日

HICPMビルダーズマガジン第203号

本号はニューアーバニズムによる低層高密度住宅地開発(ランドプランニングとタウンハウスの技術を特集しました。 日本の住宅地の地価は異常にに高く、租税特別措置法で6分の一に減額しない限り支払えないほどの工学です。租税特別措置 [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 9 日

HICPMメールマガジン第515号(2013年7月8日)

HICPMメールマガジン第515号(平成25年7月8日) 皆さんこんにちは、 諏訪2丁目住宅管理組合が実施してきたマンション建て替え事業の、私にとっての本訴訟事件は最終段階に入っています。現在、最高裁判所の上告提起と受理 [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 6 日

国土交通省住宅局長井上俊之が教唆したマンション建て替え円滑化法違反詐欺事件

国土交通省住宅局長井上俊之が教唆したマンション建て替え円滑化法違反詐欺事件の上告受理申し立て書を公開する 上告受理申立て理由書(被上告人は多摩市である) 1.2つの法律を憲法違反にした控訴審判決 (1)「マニュアル」を [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 6 日

マンション建て替え円滑化法による諏訪2丁目事業の上告審

平成14年マンション建て替え円滑化法制定以来約10年間にわたって取り組んできた諏訪2丁目住宅管理組合が行っているマンション建て替え事業の紛争が、今回の最高裁判所への上告で一区切りがつくところに来た。国土交通省住宅局長が市 [...]全文を見る
掲載日2013 年 7 月 6 日




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