イベント情報

2月18日  「ストック重視」の欧米と「フロー中心」の日本の住宅産業・住宅政策比較

掲載日2015 年 1 月 14 日

場所:HICPM会議室

時間:13:30-16:00

内容:ローロッパ、アメリカ、日本の住宅政策、住宅産業、住宅地経営、不動産と入り引き、建築学、建設工学などの違いを明らかにし、それがストックを重視する欧米とフローに偏重している日本の違いであることを明らかにする。

国民が住宅を取得することで確実に資産を失っている日本の仕組みには必然性があります。その隠蔽されたシステムを明らかにします。日本で住宅資産が減価償却資産として扱うことには社会科学的合理性がありません。

一方、欧米では住宅を保有することで国民は基本的に資産形成ができます。その仕組みには社会科学的な必然性があります。英国でもドイツでも建設後500年を経過した住宅が推定再建設費を全逓に取引されており、そこで住宅が減価償却される日本の話をすると(東方見聞録以上に驚かれます。

盛り沢山なお話を致します。

受講料:一般、5,000円、HICPM会員、3,000円

おといあわせじゅうたくせいさんせいけんきゅうかい03-3230-4874、FAX03-3230-2557,email:info@hicpm.com




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