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出版物のご紹介

井上書院刊『フローの住宅。ストックの住宅』

「日本では住宅を購入すると例外なく資産を失うことになる」 一方、「欧米では住宅を保有することで、物価上昇以上の資産形成ができている。」 この日本と欧米で起きていることにはいずれも必然的な理由がある。日本ではこの欧米で起き [...]全文を見る
掲載日2015 年 9 月 7 日

新刊書紹介「フローの住宅・ストックの住宅」

ヨーロッパの住宅、アメリカの住宅、日本の住宅の共通点と相違点は すべて豊かな生活を送ることのできる住宅で、中世以前の歴史を踏まえて、ヨーロッパはそれの延長線上で豊かな住宅を造り、アメリカはヨーロッパ以上の住宅をつくろうと [...]全文を見る
掲載日2015 年 8 月 7 日

サスティナブルコミュニティの実現

NPO法人 住宅生産性研究会が過去12年間にわたって取り組んできた欧米の住宅により資産形成を実現することのできる「住宅地経営管理」手法を、わが国で実践してきた事業を調査して、その計画理論、計画技法の紹介と、そのわが国で [...]全文を見る
掲載日2011 年 6 月 24 日

HICPM月例セミナー(7月)

HICPM6月月例セミナー 「三種の神器」による住宅地経営セミナー ---欧米同様に「売買差益を生む住宅」を実現する途-―― 開催日時:7月21日第3木曜日、PM13:30-17:30 場所:NPO法人住宅生産性 [...]全文を見る
掲載日2011 年 6 月 8 日

サスティナブルコミュニティミュニティの実現

サスティナブルコミュニティ研究会編著 『サスティナブルコミュニティの実現』 この本は、住宅生産性研究会が1999年に「サスティナブルハウス」の開発に取り組んだ12年にわたる取り組みの成果として、住宅生産性研究会による資産 [...]全文を見る
掲載日2011 年 5 月 16 日

アグリカルチュラル・アーバニズム

マルサスが「人口論」を発表したとき、人口は食糧生産によってその上限か決められるというマルサスの学説は地球上の真理と考えられていた。しかし、産業革命が、「マルサスの人口論」によることがない事を芳名してから、「マルサスの人口 [...]全文を見る
掲載日2010 年 8 月 3 日

建築物・様式 ビジュアルハンドブック

定価 1,890円(税込) 本書は、政府の長期優良住宅政策を進めるためにも、工務店、設計事務所にとっても、不可欠なデザインの基礎知識を纏めた本として編集されたものです。 建築士にとって必要最小限の知識として、過去10年 [...]全文を見る
掲載日2009 年 8 月 17 日

HICPM発行図書の全体

「超長期優良住宅地経営」関係図書HICHMでは、創立以来住宅による資産形成を実現するためには、資産形成できる住宅に関し、欧米の住宅地経営管理について調査研究をして、その結果を報告書として取り纏めてきました。これらの調査研 [...]全文を見る
掲載日2009 年 4 月 27 日

超長期優良住宅地経営管理マニュアル

HICPMは(財)ハウジングアンドコミュニティ財団と協力して、8年に亘り英米を中心に住宅による資産形成を実現してきた住宅地開発について、現地での調査研究をしてきました。 2007年度までに英国のリースホールドによる住宅地 [...]全文を見る
掲載日2009 年 4 月 9 日

最高の工務店をつくる方法

「最高の工務店をつくる方法」とは、FTA(自由貿易協定)時代という「経済の右肩下がりの(年収300万円)時代」に突入した環境下で、如何なる工務店経営をしなければならないかについて、「45の質問に対する回答」という型式で纏 [...]全文を見る
掲載日2008 年 2 月 25 日




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