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市販書籍

井上書院刊『フローの住宅。ストックの住宅』

「日本では住宅を購入すると例外なく資産を失うことになる」 一方、「欧米では住宅を保有することで、物価上昇以上の資産形成ができている。」 この日本と欧米で起きていることにはいずれも必然的な理由がある。日本ではこの欧米で起き [...]全文を見る
掲載日2015 年 9 月 7 日

建築物・様式 ビジュアルハンドブック

定価 1,890円(税込) 本書は、政府の長期優良住宅政策を進めるためにも、工務店、設計事務所にとっても、不可欠なデザインの基礎知識を纏めた本として編集されたものです。 建築士にとって必要最小限の知識として、過去10年 [...]全文を見る
掲載日2009 年 8 月 17 日

最高の工務店をつくる方法

「最高の工務店をつくる方法」とは、FTA(自由貿易協定)時代という「経済の右肩下がりの(年収300万円)時代」に突入した環境下で、如何なる工務店経営をしなければならないかについて、「45の質問に対する回答」という型式で纏 [...]全文を見る
掲載日2008 年 2 月 25 日

住宅で資産を築く国、失う国

本書は、住生活基本法時代を迎えるに先立って、国土交通省からの技術研究補助金を受けて、(財)ハウジングアンドコミュニティ財団が平成12年から平成16年までの5年間に亘り、欧米の住宅産業に関する調査研究をしてきた。その成果を [...]全文を見る
掲載日2004 年 10 月 30 日

日本の住宅はなぜ貧しいのか

本書はハウジングアンドコミュニティ財団が、国土交通省から技術研究補助金を受けて取り組んだ「サステイナブルコミュニティ開発管理研究システム研究会」の研究成果をもとに、同研究会の研究会会員久保川と戸谷が、下記の3点について纏 [...]全文を見る
掲載日2003 年 10 月 10 日

定期借地権とサステイナブルコミュニティ

定期借地権とサスティナブルコミュニティ 「本書は、現在の大不況の先に見えてくる日本の住宅社会のメガトレンドを踏まえ、新たな資産形成戦略として活用しうる住宅システムのあり方を、具体的に、制度改革やビジネスプランとして提案した必読の書である。」島田晴雄(元内閣府特 [...]全文を見る
掲載日2002 年 5 月 25 日

住まいの図書館刊「アメリカの住宅生産」

住まいの図書館で出版さr他100冊の住宅関連の尾所の中で、多分住宅生産という分野の本は、極めて少ない。私は日本の住宅生産が世界の先進工業国の中で、資産価値と価格との対応で見た場合、特別に貧しいと判断していて、その最大の原 [...]全文を見る
掲載日1998 年 1 月 20 日

井上書院刊「アメリカンハウススタイル」

「本書は非常に読みやすく、有益かつ興味深い情報に満ちた書である。随所にわたって魅力的な工夫がなされ、フェデラル様式、イタリアネイト様式、スパニッシュ・ミッション様式等、アメリカ各地の建築の歴史を作り上げている諸様式が意味 [...]全文を見る
掲載日1997 年 12 月 25 日

輸入住宅4つの革命(ポストバブルの住宅産業戦略)

本書は、何故アメリカではこのように安くて、デザインと、機能と性能に優れた住宅の供給が可能になるのか、日本では、何故それができないのか、輸入住宅を実現するための方策と問題点は何か、などの多くの疑問に答えようとする労作で [...]全文を見る
掲載日1995 年 1 月 20 日




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